特許および実用新案登録出願の代理業務

6こんな方は是非ご相談ください!

ブランシェ国際知的財産事務所では、特許出願(実用新案登録)の手続代理を行っております。是非、右下にある「お問い合わせ」より、気楽にご相談ください。

アイデアのイメージ

  • 新しいアイデア(発明・考案)を思いつかれた方
  • 新しいアイデアをどのように守っていけばよいかご検討されている方
  • 他の特許事務所に相談したが、特許権を取得することは難しいと言われた方

現在のように知的財産権の価値が高まっている時代においては、知的財産権を代表する特許権や実用新案権に関する出願戦略を誤ると、他社の事業参入等を招き、ひいては事業撤退等の企業の存亡に関わる大きな影響を及ぼしかねません。

一方、適切な出願戦略は、強固な参入障壁を構築することにつながり、競争力強化に繋がります。

そこで、当事務所では、依頼者の経営戦略(事業戦略)に沿った効果的な出願戦略を提案いたします。具体的には、依頼者のビジネスを考慮した権利範囲を取得できるように、発明または考案を適切に特定(請求項を記載する)いたします。

特許権や実用新案権は、すべての企業に活用できる権利です。当事務所では、大企業がこれらの権利を活用するのはもちろんですが、大企業と比較して経営資源が不足している中小企業も、大企業と同様に取得できるこれらの権利を積極的に活用すべきと考えます。

発明者の負担を軽減いたします。
研究者や技術者が技術文書を作成することは、通常業務の時間を圧迫することにつながる等、結果的には依頼者にとって高コストにつながるものと考えます。
そこで、当事務所では、現物や発明者が作成した簡単な図面などを参照しながら発明者との打合せを行い、特許明細書を作成いたします。
したがいまして、多忙な発明者に長い文書を作成して頂く必要はありません。

当事務所では、原則として発明者が在籍している研究所や工場等に訪問して上記打合せを行いますので、移動にかかる発明者の負担を軽減すると共に、その移動にかかる時間を削減いたします。なお、訪問は、お客様の都合に合わせて休日や夜間、早朝等の時間外の対応も可能です。

また、研究所や工場等の現場を実際に確認することにより、打合せにおける情報の伝達不足からくる明細書作成の不備を解消することができます。その結果、より適切な明細書を作成することができます。

さらに、最先端の発明について長年接してきた経験を生かし、発明を多面的にとらえ、発明者自身も気が付かない新たな発明の掘り起こしを行い、幅広い権利化のための提案をいたします。

まずは、「お問い合わせ」より、気楽にご相談ください。

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